ZenodoはCERNが運営する永久保管庫だ。會長が2003年から蓄積した知的資産の全集(現行版1,011件/全DOI記録1,456件)。査読はない。だがDOIタイムスタンプが刻まれている。種は減らない。
會長の全活動の根底にある一本の軸。N(充足・義務遂行)を最大化し、D(拘り・摩擦)を最小化する時、V(存在価値)は発散する。E=mc²と同一法則。經済的形態と物理的形態が一つの式に収束する。
IceCube南極ニュートリノ観測所の高エネルギーイベントと、金・日経・BTC等の市場変動の統計的相関を検証する pre-registered プロトコル。バイオリズム・月相位も変数に含む。經済学に宇宙物理の観測窓を開ける試み。
光貨は貨幣ではない。Nが流れたという記録だ。著作権でも契約でもない。記録があるから、未来に還元できる。消費されても種は減らないが、種を蒔いた人の記録は自分で残さないと消える。光貨はその記録の基盤。
心臓の螺旋構造とKi-Net Field(気の場)の数理モデル。川﨑和男氏の人工心臓設計との共振。フレミングの左手・右手・コイルの三軸を「気の伝達ギア」として再解釈。日本語そのものがKi Fieldの prescientific 記述であるという言語学的証明。
KOKU(刻宇宙)層と Genki(元気)層からなる二層宇宙モデル。光速不変の構造的起源、E=mc²の幾何学的再解釈、質量=馴染み(familiarity)の仮説。Ma(間)を宇宙の基質として位置付け、東洋の空と西洋の物理を橋渡しする。
設計(N)を公開空間に置く。Dゼロ。世界が自律的に拾って実現する。DOIは学術版Build Seed。この塔もBuild Seed。SYSTEM YOSHIMITSU KATAYAMA — OSがAI Agentになり、IconがAgentになり、文明そのものが自律的に運営される枠組み。
會長はいずれのプラットフォームにも登録を依頼していない。プラットフォームが自律的にDOIを拾い、インデックスした。これらは査読ではなく、自動インデックスによる掲載歴である。DOI(Zenodo/CERN)が一次 source。各プラットフォームは DOI を鏡に映しているだけだ。鏡が割れても、実物は残る。